走010310

小森三紀子です。

昨日は小雨が降る中でのランニングだったので、日焼け止めはカネボウALLIEを使いました。

雨に強いウォータープルーフ

カネボウALLIEは、SPF50+ PA++++だから紫外線カットの効果が強い日焼け止めです!

CMでも「絶対焼かない」が売り文句なだけに、カネボウALLIEの日焼け止めはとっても信頼できる日焼け止めなのです♪


とくに使用にお勧めしたい場面は、アウトドア。

海や山、それから私が行っているようなランニングでは、太陽からの日差しを大量に浴びます。

その一方で、汗が沢山出たりプールや海などの水に浸かることも多いアウトドア。

こんな場面では、ウォータープルーフで肌にしっかりと留まってくれる日焼け止めでなければ日焼け対策が出来ません!



カネボウALLIEの日焼け止めを使用しているときに雨の中で走ってみると、雨の水滴が肌の上で弾かれます。

腕の上に、カネボウALLIEによってガードされた水滴が沢山溜まっていくんです!

それくらい、水への強さは確かなものです♪


【関連記事】→カネボウ アリーとスキンアクア サラフィットUVの比較!


雨のランニング必需品

昨日は前日の夜から雨が降り続き、走っている最中にも小雨が気になるような不安定なお天気でした。

こんな日に非ウォータープルーフの日焼け止めを使ってしまうと、すぐに落ちてしまうと思ったので、今日はカネボウALLIEの日焼け止めをチョイス!!


実際に雨水を弾いてくれる場面を見たあの日から、私の中で「雨のランニング=カネボウALLIE」という式が出来ましたw

そして、今日もしっかり私の紫外線対策に貢献してくれたみたいです!

また塗り直すときに身体が塗れていても、多少であれば問題なくカネボウALLIEの日焼け止めを塗り直すことが出来ます。

それだけ、水に強いってことですよね!


クレンジングと肌ケア

カネボウALLIEの日焼け止めは、SPF50+ PA++++の確かな紫外線カットのちからと同時に、ウォータープルーフ効果としての強い耐久性を持っています。

これら2つの要因から、クレンジングと肌のケアはきちんとするべきだと思います。


日焼け止めは紫外線カットが高いほど強力で、ウォータープルーフが強いほど肌への刺激が強くなります。

カネボウALLIEの場合には2つ両方の要因があるため、肌へのダメージはまぬがれません。

ですから、以下の方法を参考にきちんとケアをしてあげてください。


【クレンジングを使う】
男性は抵抗があるかもしれませんが、ボディソープやせっけんでは綺麗に洗い流すことは到底無理です。

女性のメイク落としとして使用されるクレンジング剤をカネボウALLIEを塗った部位全体に馴染ませ、優しく円を描くようにして日焼け止めを皮膚から浮かせます。

そして、お湯で洗い流します。
水だと固まってしまうことがあるので、お湯で流すのがおすすめです!

また、クレンジングの後に洗顔フォームを使うことで、クレンジング剤独特のオイル感などさっぱりします。



【肌のケア】
私がカネボウALLIEを使用した日の肌ケアは・・・とにかく保湿!!

そして、皮膚に栄養(化粧水や乳液、美容液など)を注ぎ込んであげます。



連日で使用する場合には、顔パックをして特に念入りにお手入れしてあげてください。

また、肌の突っ張る感じや乾燥が気になる場合、他の例刺激の日焼け止めを連日の間に挟んであげると良いかと思います。


週に数回程度の使用回数や、肌が強い!という方の場合、カネボウALLIEを使用した夜だけ、いつもより保湿ローション(化粧水など)を多めにつけてあげてください。

大体、普段の1.5~2倍くらい!



一気に塗るんじゃなく2~3回に分けて、「塗る⇒乾く⇒塗る…」と重ねるのが肌へ浸透させるコツです。

まとめ

昨日のランニングは梅雨らしくどんより曇り空かと思いきや、急に晴れたり雨が降ってきたり忙しいお天気でした。

私は雨が降る可能性がある場合、強力なウォータープルーフ効果が期待できるカネボウALLIEを使用するようにしています。

他のメーカーからもSPF50+ PA++++は沢山販売されていますが、雨水や汗への耐久性という意味ではカネボウALLIEに非常に満足しています♪



雨だけどしっかり紫外線対策をしたい方は、カネボウALLIEを試しに使用してみてはいかがでしょうか?



ではまた!

小森三紀子

投稿者プロフィール

小森 三紀子
小森 三紀子
2016年4月から旦那に連れて行かれランニングを開始(笑)
今はフルマラソンでサブ4.5を目指してトレーニング中♪

【自己ベスト】
ハーフ 2:10:45
フル  5:01:29