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小森三紀子です。

adidas edgelux 2.0っていうランニングシューズに使われているBOUNCEのソールは、履き心地が良くておすすめです♪

クッション性からランナーの脚に優しいから、ランニング以外に通勤や通学で履いても便利だと思います♪


adidasの変化

最近adidasのランニングシューズのデザイン変わりましたよね?

ソールの厚みが出てきたり。
アッパーの素材を一新したり。

それから、adidasのシンボルともいえる3本ラインが控え目になったシリーズもありますよね。


私が購入したadidas edgelux 2.0っていうランニングシューズがまさにadidasの変化を象徴しているというか、上記全部当てはまってますw

走280
なんというか、

「こんなシューズ今までadidasには無かった」

そんな印象を受けました。

adidasの変化が大きすぎて、最初adidas以外のスポーツメーカーかと思ったくらいですw


adidasで大人気を集めていたBOOSTシリーズは少々硬めのソールなので、衝撃吸収はあまり得意ではないし、シューズ全体のシルエットが細見なので圧迫感が強いランニングシューズでした。

けど最近のadidasは全然ちがって、メーカーに対する印象が大きく変わりました。

adidas×BOUNCE

BOUNCE(バウンス)っていうのは最近のadidasランニングシューズで採用されてるソールみたいで、クッション性屈曲性に優れているそうです。

実際にadidas edgelux 2.0を履いてる人間の意見としても、adidas×BOUNCE足元が柔らかいというか、着地の衝撃や足裏の疲労が一気に軽減された感じがしました。



アッパー素材もナイキ フリーランに負けないくらい柔らかくて、常に解放感があります!

ナイキ フリーランはベアフットラン用のランニングシューズなので硬い地面だと衝撃に負けてランナーの脚が疲れてしまうんですけど、adidas×BOUNCEはクッション性に優れているから、アスファルトでも山道でも非常に快適です♪


疲労が翌日に残らない

一昨日は丸一日adidas edgelux 2.0を履いてて、しかも移動の際には1時間くらいアスファルトの上を歩いたり走ったりしたのに、疲労が翌日に残らなかったんですよね!

普段ランニングをしている人間が歩くってなると、身体への負担は必然的に軽くはなりますけどw

しかしランニングシューズは普通のスニーカーより履き心地が良いとはいえ、1時間を超えてくると何かしらの疲労が現れますよね。

・圧迫されて窮屈だった
・足裏が固まる、硬くなる

などなど、クッション性の低いシューズなら段々脚に痛みが出て来ることもあります。

疲労が翌日に残らないってことは、それだけadidas×BOUNCEのソールのクッション性が優秀ってことなんだと思います。


ウォーキングがメインだったとはいえ、これだけadidas×BOUNCEが脚に優しいなんて思いませんでした!

adidas edgelux 2.0は通気性も抜群なので、全然蒸れませんでしたし超快適でしたよ( *´艸`)


まとめ

adidas×BOUNCEの誕生で、adidasのランニングシューズのイメージが激変しました!

今までadidasいえば、少々硬めのBOOSTシリーズの印象が強くてランナーの脚に優しいクッション性は正直期待してなかったんですけど、BOUNCEのソールをを採用しているadidas edgelux 2.0を履いてみたらめちゃくちゃ快適でした♪

BOUNCE(バウンス)はクッション性屈曲性に優れていて、ベアフットラン用のナイキ フリーランとはまた違う履き心地でした。

adidas edgelux 2.0はBOUNCEのソール+靴底にはADIWEARContinentalを採用しているので、耐久性も摩擦力も高いからアスファルトでも楽チンです♪

翌日以降に疲労が残らない、とっても快適な履き心地が味わえるのはadidas×BOUNCEの魅力なので、ぜひ体感してみてほしいな~と思いました。



では!

小森三紀子



今回紹介したランニングシューズ

Adidas Edgelux 2.0(レディース)はこちら



ナイキ フリーランはこちら

投稿者プロフィール

小森 三紀子
小森 三紀子
2016年4月から旦那に連れて行かれランニングを開始(笑)
今はフルマラソンでサブ4.5を目指してトレーニング中♪

【自己ベスト】
ハーフ 2:10:45
フル  5:01:29